隠れ温活

夏の通勤冷えに、“隠れ腹巻”。お腹だけ温めて一日中ごきげん

暑いのに、なんだかお腹が冷えてる?

電車やオフィス、カフェの冷房。外は暑いのに、室内ではつい「寒い…」と感じることも。
とくにお腹まわりの冷えは、体調不良の原因になりがちです。


お腹の冷えが引き起こす、意外な不調

これだけ毎日暑いと、エアコンをつけないで寝るという選択肢は、もう現実的ではありませんよね。でも、夜中の間に体が冷えすぎて、なんとなく朝の調子が悪い…ちょっと咳が出るかも…そんな実感はありませんか?

エアコンで室温は快適でも、お腹だけが冷えてしまうことってよくあるんです。
内臓を冷やすと、自律神経が乱れたり、胃腸の動きが鈍くなったり。
朝起きたときの「だるさ」や「重さ」、それは“お腹の冷え”のせいかもしれません。

「お腹だけ温める」という新しい選択

とはいえ、真夏に重ね着をするのはちょっと抵抗がありますよね。
でも、お腹だけを優しく温める“部分温活”なら、無理なく続けられます。

Woollyのウールの冷えとりハラマキは、薄手でフィット感のあるつくりだから、通勤服の下に着けてもゴワつきません。
肌ざわりはふんわり柔らかく、ウールの通気性と吸湿性で蒸れにくく快適。
まさに、夏のための腹巻なんです。

「周りに気づかれず、こっそり体調管理できる」
だからこそ、毎日着けられる“隠れハラマキ”です。

ハラマキひとつで、体にもエアコンにもやさしく

お腹を温めるだけで、冷房を少し弱めても快適に。
体を冷やしすぎない工夫が、省エネにもつながります。

がんばる自分を、こっそり支えてくれるハラマキ。
この夏から、“隠れ温活”はじめてみませんか?

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